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エンドトキシン血症救命治療研究会誌 Vol.2 No.1 1998

エンドトキシン血症救命治療研究会誌
Vol.2 No.1 1998なし

  • A4判 106頁
  • 1998年10月30日 発行
  • 2,200円(本体 2,000円)
  • 400円
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エンドトキシン血症救命治療研究会誌 Vol.2 No.1 1998

  
■第2回学術集会当番幹事大塚 敏文
■第2巻編集代表原口 義座

CONTENTS

  
■エンドトキシン吸着療法執行例の検討星野 正巳・他
■エンドトキシン吸着療法の臨床的検証金谷 剛志・他
■消化管穿孔症例における術後早期エンドトキシン吸着法の有効性松野 直徒・他
■PMXが行われた敗血症性ショック患者の背景因子とその予後
−腹腔内感染症を中心として−
池田 寿昭・他
■PMX施行症例におけるsuperantigenの検討東 和明・他
  
ワークショップ トレミキシン治療における有効性評価の方法 Prospective studyの検討
  
■トレミキシン治療の臨床総括と重症患者の臨床研究における問題点 谷 徹
■病例提示1曽我 幸弘
■病例提示2東 和明
■細菌biofilmの基礎と臨床小林 宏行